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HIS オーストラリア 法人航空券チーム

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【最新】オーストラリアの渡航規制・州境規制と
コロナ情報

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最終更新日:10月26日

こちらのページではオーストラリア在住の法人企業様向けに、コロナ禍での国内・海外渡航についての規制・最新の新型コロナウイルスに関するニュースや役立つリンク先を集約しております。オーストラリア国内・日本・海外出張の際の業務渡航手配に関してのお問い合わせはお気軽にご連絡ください。

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【最新】オーストラリア国内コロナ関連ニュース

ローカルニュースから最新の気になるニュースを抜粋してお届け
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  • 2022.09.06 現在の豪州国内の感染者数の推移(9/5現在の各州の感染状況について)

    9月5日の各州の新規感染者数のアップデートとなります。

    豪州国内全体で新規感染者数6500人と大きく減少し各州共にピークを越え新規感染者数、入院者数も減少傾向となっている。州ごとの感染者数、先週の感染者数との比較は以下の通り。

         【9月5日現在】               【先週8月31日】
    ACT   124名(93 cases in hospital)      236名(90 cases in hospital)
    NSW  2341名(1706 cases in hospital)    5434名(1802 cases in hospital)
    NT   52名 (19cases in hospital)      123名(20 cases in hospital)
    QLD   1008名(279 cases in hospital)    2294名(316 cases in hospital)
    SA   406名( 100 cases in hospital)      ---名( --- cases in hospital)
    TAS  101名(30 cases in hospital)      269名(28 cases in hospital)
    VIC  1709名(266 cases in hospital)     2857名(333 cases in hospital)
    WA      758名(201 cases in hospital)     1380名(228 cases in hospital)



  • 02022.09.05 厚労省発表 出国前検査陰性証明保持の見直しについて(要旨) 

    1.出国前検査証明提出の見直し
    「水際対策強化に係る新たな措置(28)」(令和4年5月 20 日)の1.で定める、オミクロン株(B.1.1.529 系統の変異株)が支配的となっている国・地域からの全ての帰国者・入国者については、ワクチン接種証明書を保持している場合は出国前 72 時間以内の検査証明の提出を求めないこととします。
    (注)上記に基づく措置は、令和4年9月7日午前0時(日本時間)から行うものとします。

    詳細は、「水際対策強化に係る新たな措置(31)」のリンク(以下)をご参照ください。

    「水際対策強化に係る新たな措置(31)」

  • 2022.09.04 9月9日より、コロナ陽性者の隔離期間を5日に短縮

    連邦政府のアルバニージ首相は、これまで7日間としていた新型コロナウイルス感染時の隔離期間について、5日間に短縮する方針を明らかにした。9月9日から、新型コロナに感染しているが無症状である場合、隔離期間が5日間となる。ただし、高齢者介護施設や障害者施設の従業員は、感染した場合の危険性が高いハイリスク環境とみなされることから、引き続き7日間の隔離が必要となる。また、同日より隔離が必要な人々への支援金も減額され、国内線でのマスク着用の要件が撤廃される。
                                        (ソース元:ABCニュース)

  • 【速報】2022.08.25 新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(出国前検査陰性証明保持の見直しについて)

    8月25日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。対象となる方はワクチン3回接種完了済みの方となりますので詳細をご確認ください。


    1.出国前検査証明提出の見直し
    9月7日午前0時(日本時間)以降、有効なワクチン接種証明書を保持している全ての帰国者・入国者については、出国前72時間以内の検査証明の提出を求めないこととします。

    2.措置の詳細は、以下の別紙を参照してください。
    別紙「水際対策強化に係る新たな措置(31)」
    https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0825_31.pdf

    ※ 外務省の感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。
    https://www.anzen.mofa.go.jp/
    ※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。
    https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html
    ソース元:外務省 海外安全ホームページ
  • 2022.08.04 国内感染者数がピークを越えたか?

    連邦保健大臣のマーク バトラー氏は、オーストラリアは COVID-19 のオミクロン亜種の最新の波の中で最悪の事態に見舞われた今回の波がピークを越えた可能性があると述べた。バトラー氏は今朝の全国閣僚会議に先立ち、COVID-19 の症例数は予想よりも早くピークに達した可能性があることを示すデータが見て取れると述べた。しかしながら、入院数は減少したものの依然として高い水準にあり、全国で約 5,000 人の入院患者が存在しており、最高医療責任者のポール・ケリー氏は、ピークは過ぎたように見えるが、入院患者は長引くだろうと語った.
    ここ数週間、オーストラリアは先進国で最も感染率が高い国の 1 つであり、COVID-19 のオミクロン亜種のより感染性の高い株の出現によって悪化している。連邦政府は、ワクチン接種率が頭打ちになっているため、4 回目の接種を含む追加接種を受けるよう人々に奨励するための取り組みを再開した。

  • 2022.07.27    新型コロナの入院者数が急増し1月のピーク越えを記録

    記録的な数のオーストラリア人がCOVIDで入院しており、年初のピークを上回っています。7月25日(月)の全国データによると、このウイルスで入院しているのは5,433人で、1月に記録された5,391件の症例を上回った。オミクロンのサブバリアントBA.4とBA.5が広く流通しているため、COVIDに感染している入院患者の数は劇的に増加している。ただし、入院率は全国的に急速に上昇しているものの、集中治療室(ICU)の人数は大幅に減少している。 1月19日の425人の患者のピークと比較して、ICUには現在166人の症例だった。
    オーストラリア医師会(AMA)の副会長であるモイ博士は、多くの要因がICU入室数の減少に寄与していると述べている。 「ICU率の上昇が見られない主な理由は3つ。ウイルスの性質、高いワクチン接種率、および抗ウイルスレベルとその後の病院での管理の両方での治療です」。モイ博士は、よりマイルドな変異体、ワクチン接種、および抗ウイルス薬などの管理治療の組み合わせによりICUに入院する人が少なくなっているものの、ICUの数値が低いことを良い指標として採用することに対して警告している。
    (ソース元:ABCニュース)


  • 2022.07.20    コロナ症例数の再増加によりマスクの着用を強く推奨へ

    オミクロン亜種(BA.4)の蔓延による国内の新型コロナウイルスの感染急増を受けて、連邦政府のケリー主席医務官は屋内や職場でのマスクを着用とリモートワークを推進するよう勧告した。

    バトラー保健相はケリー主席医務官と共同で会見を行い、「過去7日で30万人の新規感染が報告されたが実際の数は倍以上だろう」と述べた。今のところマスクの再着用義務は発表されていないものの、両者とも市民に手本を示したいとしてマスク着用で記者会見に臨んだ。現在流行するオミクロンの変異株はこれまでより感染率が高く免疫もすり抜けやすいため、感染済みの人の再感染も頻発している。ケリー主席医務官は、外出時はマスクを着用するよう強く勧告するとともに、ブースターワクチンを接種するよう促した。

    4回目のワクチン対象が拡大されて最初の1週間で56万人近くが接種を受けている。
    (ソース元:news.com.au)


  • 2022.07.13 カンタス航空、国際線全旅客のワクチン接種義務を解除

    カンタス航空は、オーストラリアが厳格な国境要件を撤廃してから数週間後に、すべての国際線の乗客に対するワクチンの義務を撤廃した。先にオーストラリア政府が発表したオーストラリアに来る海外旅行者に対するCOVID-19ワクチン接種要件の証明を撤廃した決定に基づく措置となる。ワクチン未接種の国際線の乗客を7月19日から飛行させることを決定した。但し、カンタス航空の従業員は引き続きワクチン接種を受ける必要があり、国内線では乗客はマスクを着用する必要がある。(ソース元:MSNニュース)
  • 2022.07.13   専門家がコロナ感染後の保護期間を12週間から28日間に短縮

    今週、ニューサウスウェールズ州、西オーストラリア州、オーストラリア首都特別地域の政府はすべて、以前にCOVIDに感染したことがある人が、症状が出た場合は28日後に検査する必要があると発表した。陽性となった場合、それらは新しいケースとして扱われる。再感染は、イギリスのオミクロン以前の全症例の1%を占めていたが、ここ数週間、英国では1日あたりの症例の25%以上、ニューヨーク市では18%を占めていた。オーストラリアの比較データはまだありませんが、BA.4およびBA.5オミクロンのサブバリアントが出現していることを考えると、同様の話になる可能性があり、より簡単に伝染し、以前にワクチン接種または感染した人にブレイクスルー感染を引き起こす可能性があると専門家は指摘している。(ソース元:ABCニュース)
  • 2022.07.12 豪州連邦政府発表:4回目の新型コロナワクチン接種対象者の拡大

    連邦保健大臣は豪州免疫技術諮問グループ(ATAGI)の助言を踏まえ、現在65歳以上を対象としている4回目の接種(2回目のブースター接種)を7月11日から30歳から64歳にも接種可能とし、特に50歳から64歳の人は4回目の接種を受けるべきとして強く推奨しています。

     【本文】

    1 連邦保健大臣は豪州免疫技術諮問グループ(ATAGI)の助言を踏まえ、現在65歳以上を対象としている4回目の接種(2回目のブースター接種)を30歳から64歳にも接種可能とし、特に50歳から64歳の人は4回目の接種を受けるべきとして強く推奨し、7月11日から開始する旨発表しました。発表の原文は下記リンク先をご参照ください。

    https://www.health.gov.au/ministers/the-hon-mark-butler-mp/media/expanded-eligibility-for-fourth-covid-19-vaccine-dose

     2 また、現在4か月としているワクチン接種間隔を直近のワクチン接種及び既往感染のいずれか遅い方から3か月に短縮し、早期の追加保護を提供することを推奨しています。

     (在豪日本国総領事館)

  • 2022.07.06 国内の感染者数が今後数週間で第3波のピークへ。   

    現在、BA.4とBA.5が主要なCOVID株に置き換わっており、オーストラリアは今後数週間で3番目のオミクロン波に向かうと専門家は指摘している。BA.4とBA.5は、以前のCOVIDバリアントやサブバリアントよりも感染性が高く、ワクチンや以前の感染からの免疫を回避する能力が高くなっています。そのため、症例数が増加する可能性があります。南アフリカと英国のデータによると、BA.4/5の波では重度の病気と死亡の大幅な増加は見られていないものの、感染者の増加により、重症者、死亡者も増加すると見られており、政府はワクチンのブースター接種を推奨している。

    (ソース元:ABCニュース)

  • 2022.07.04 豪州入国時のDPD登録義務の7月6日からの撤廃を発表,ワクチン未接種者へも国境を完全に開放へ。

    連邦政府のマーク保健省大臣は3日、医学的アドバイスに基づき豪州入国前に義務付けられているDPD(Degital Passengers Declaration)への登録義務を7月6日の午前12:01から撤廃する旨を発表した。今回の緩和によりオーストラリアに到着する外国人を含むすべての旅行者は、7月6日以降DPDへの登録が不必要となり、ワクチン未接種者も自由に出入国が可能となります。但し、一部の航空会社は引き続きワクチン接種証明の提示を求めておりますので、ご利用になる航空会社により注意が必要となります。(保健省の発表はこちらからご確認ください)
  • 2022.06.27 6月30日より、QLD州に海外から入国する旅行者のRATテスト(抗原検査)義務を撤廃

    QLD州政府は24日、6月30日の午前1時より海外から到着する旅行者に対する自己抗原検査(RATテスト)の義務を撤廃する旨を発表した。到着後、症状が無い場合にはテストを受ける必要がなくなり、検査なしで自由に行動が可能となる。(到着後7日間は老人ホームや障害者ケア施設などへの訪問は不可)尚、引き続き到着前のDPD(Dedital Passangers Declaration)への登録義務は継続される。
    (ソース元:QLD州政府サイト リンク

  • 2022.06.21 6月21日より、NSW州に海外から入国する旅行者のRATテスト(抗原検査)義務を撤廃

    NSW州政府は21日、6月21日より海外から到着する旅行者に対する自己抗原検査(RATテスト)の義務を撤廃する旨を発表した。西オーストラリア州に続く2つ目の州となる。この措置に先駆け、同州では17日より空港でのマスク着用義務も撤廃していた。尚、引き続き到着前のDPD(Dedital Passangers Declaration)への登録義務は継続される。
    (ソース元:NSW州政府サイト:リンク )

  • 2022.06.12 オミクロンの変異種を国内で確認

    Covid-19の症例は、新しい亜種BA.4およびBA.5の登場により、冬に増加する傾向にあります。
    同変異株は今年の初めに南アフリカで最初に確認されており、世界中に広がっている。この数週間でコロナウイルスの感染が確認された人たちは、この変異株が原因だと言えるという。米国では、前回の「BA.2.12.1」と「BA.2」に比べて感染力が強く、米国では先週だけで新感染者の数が13パーセント増加している。すでに1日当たりの感染者数から、今年の冬に「BA.4 」と「BA.5」が主流になると専門家は見ている。現在のところ、この亜種は感染率が高いものの、初期の兆候はBA.4もBA.5も以前のオミクロン変異体よりも重篤な病気を引き起こさないことを示しています。テレソン小児研究所のワクチン試用グループの責任者であるピーター・リッチモンド教授は、「ワクチンの3回目の接種はあなたを守るための最良の方法ですが、6か月以上前に2回しか接種しなかった場合、現在はほとんど予防できません」と述べた。


    (ソース元:news.com.au
  • 2022.05.28 (日本における水際対策措置の見直し)オーストラリアは6月から日本入国時の検査不要に。

    【5月28日、日本政府発表の6月1日以降の水際措置の見直しについて】

    入国時検査及び入国後待機期間について、入国前に滞在した国・地域が「赤」・「黄」・「青」の3つに区分され、指定区分に応じた措置が適用されます。オーストラリアは「青」区分に指定されました。6月1日(水)午前0時(日本時間)以降、オーストラリアからの帰国者・入国者は、ワクチン接種の有無によらず、入国時検査及び入国後の自宅等待機は求められません。なお、出国72時間以内に実施した検査による陰性証明書の提出は引き続き必要です。

    ============================================================
    「青」区分の国・地域からの帰国者・入国者については、ワクチン接種の有無によらず、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

    ============================================================


  • 2022.05.26 6月1日以降、日本行き航空券の燃料サーチャージが値上がり予定

    6月1日以降の新規ご購入航空券分から、航空会社各社は燃料サーチャージの値上がりを予定している。

     一例:

    ANA 豪州ー日本間燃料サーチャージ

    5月31日までのご購入・・片道 約A$230
    6月1日以降のご購入・・片道 約A$470

     

    JAL 豪州ー日本間燃料サーチャージ

    5月31日までのご購入・・片道 約A$221
    6月1日以降のご購入・・片道 約A$450

    値上がり前の価格での購入が希望の場合、5月中の発券が必要となります。

    詳細は以下サイトにてご確認ください。
    https://www.jams.tv/travel/224037

  • 2022.05.25 豪州、ジェットスター航空、日本路線の運航再開を発表(ケアンズ線、ゴールドコースト線)

    ジェットスター航空は24日、7月末からの日本線の運航再開を相次いで発表した。再開となるのはケアンズー成田、関西線とゴールドコーストー成田線。この路線は2020年3月から運休となっており、およそ2年3か月ぶりの運航再開となる。フライトスケジュール詳細は当ページの最新のフライト情報(下部)にてご確認下さい。

  • 2022.5.23 豪総選挙で野党、労働党が勝利し9年ぶりに政権を奪回

    21日に投開票が行われたオーストラリア下院(任期3年、定数151)総選挙で、アルバニージ党首の率いる野党・労働党が、スコット・モリソン首相の与党・保守連合を破り勝利した。政権交代は2013年以来約9年ぶり。アルバニージ党首は、オーストラリア国民は「変化を求めて投票した」と語った。
    アルバニージ党首はオーストラリアの31番目の首相に就任し、
    24日に東京で開催される日米とオーストラリア・インドの4カ国の枠組み「クアッド」の首脳会合にも参加する。

    今後は、関係悪化が続く中国に、新政権がどう対峙していくかがひとつのポイントとなっているが、アルバニージ氏は選挙戦で、現在のモリソン政権の対中国強硬姿勢を支持する方針を示している。

    選挙結果を受けてモリソン首相は敗北宣言し、自由党党首も辞任することを明らかにした。
    (ソース元:ABCニュース)
  • 2022.5.17 豪州国内の感染者増加により屋内でのマスクの再度義務化も視野に。

    いくつかのオーストラリアの州で感染者数が再び増加している事を受け、医師は屋内でのマスク着用の義務化を推進している。今週始め、オーストラリア医師会のオマール会長は西オーストラリア州の医療制度は目前に迫る1日25,000件の新規感染者には対応できないと述べた。また、ビクトリア州では医師会はスーパーマーケット、劇場、コンサート、スタジアム等で人々が自発的にマスクを着用する必要があると述べている。
  • 2022.5.16  豪州国内で新規陽性者数が増加, 50,000人越えを記録

    豪州国内の新規感染者集が先週末13日(金)、14日(土)と共に連日50,000人越えを記録した。
    土曜日の数は、公式の7日間の平均を1日あたり48,000件以上に増やし、オーストラリアは、記録された新しい1日あたりの合計件数でドイツと米国に次ぐものになった。デンマークなどの一部の国では、COVID-19検査の推奨事項を廃止し、その他の国では検査体制を縮小しました。これは、世界中で同様の比較を行うことがより困難になっている。ただしただし、オーストラリアでは、入院数と死亡数も増加傾向にあり、COVID関連の1日の平均死亡数は40に達し、3月以降2倍になっており、専門家は症例数の増加による新たな亜種の出現と、その亜種が人々を再感染させ、症例の別の増加につながる可能性があることを懸念している。

    (ソース元:ABCニュース)


  • 2022.5.12  WA州の24時間の新規感染者が国内最高を記録

    WA州では11日、国内最高となる17,033件の新規感染症例を記録した。水曜日の集計は火曜日の数値から40%増加し、州内のアクティブな症例の総数は68,893になり、275が入院している。(ソース元:ABCニュース)
    マクゴワン首相は注目すべき重要な数字は入院とICU入室率であり、これは症例数より最大2週間遅れる可能性があると述べた。オーストラリア医師協会WA州支部長のマーク・スミス氏は、マゴーワン州首相に対し、コロナ関連規制の再導入を要請するとともに、感染者数の急増を抑えるために、州民に少なくともマスクを着用してほしいと呼びかけた。(ソース元:abc news)

  • 2022.4.27   QLD州,ワクチン接種未完了者も28日より隔離なし入国可能に

     QLD州政府は、28 日午後6時以降に同州の空港から入国する場合について、接種未完了者でも隔離なし
    入国を認めると発表した。ただし症状がないこと、到着してから24 時間後のPCR検査または抗原検査で陰性、到着後7日間は病院・高齢者介護施設・障害者入居施設の訪問禁止などが条件となる。(ソース元、ABC NEWS)
  • 2022.4.8  日本出発前のPCR検査が4/18より不要になります。

    オーストラリアでは入国要件の緩和が進み、4月18日のフライトからは、国の定める2回のワクチン接種済みの海外からの渡航者においては渡航前の陰性証明書も不要になる。現地に到着してからのルールは州によって異なるが、シドニーのあるニューサウスウェールズ州では、到着24時間以内に抗原検査が引き続き必須となっている。
  • 2022.07.20    コロナ症例数の再増加によりマスクの着用を強く推奨へ

    オミクロン亜種(BA.4)の蔓延による国内の新型コロナウイルスの感染急増を受けて、連邦政府のケリー主席医務官は屋内や職場でのマスクを着用とリモートワークを推進するよう勧告した。

    バトラー保健相はケリー主席医務官と共同で会見を行い、「過去7日で30万人の新規感染が報告されたが実際の数は倍以上だろう」と述べた。今のところマスクの再着用義務は発表されていないものの、両者とも市民に手本を示したいとしてマスク着用で記者会見に臨んだ。現在流行するオミクロンの変異株はこれまでより感染率が高く免疫もすり抜けやすいため、感染済みの人の再感染も頻発している。ケリー主席医務官は、外出時はマスクを着用するよう強く勧告するとともに、ブースターワクチンを接種するよう促した。

    4回目のワクチン対象が拡大されて最初の1週間で56万人近くが接種を受けている。
    (ソース元:news.com.au)


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最新のフライト運行状況についてのお知らせ

  • 2022.9.12 日本航空(JAL)がシドニー・羽田線の運航を2023年1月31日まで継続と発表

    9月8日(木)、日本航空は、シドニー・羽田線を2023年1月31日(火)まで継続して運航する旨発表しました。

    現在、日本への直行便の多くが運休を継続している状況であり、帰国を予定されている方や急な帰国の可能性のある方は、直行便の運航状況に引き続き注意を払うようにしてください。

    現時点の運航及び運休状況は以下のとおりです。


    日本航空(JAL)

    (1)シドニー・羽田線 シドニー発の便は、9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、火曜日、木曜日、土曜日)で運航、10月1日(土)から2023年1月31日(火)まで週7便で運航される予定です。 羽田発の便は、9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、水曜日、金曜日、土曜日)で運航、10月1日(土)から2023年1月31日(火)まで週7便で運航される予定です。


    (2)メルボルン・成田線 メルボルン発の便は、10月29日(土)まで週3便(日曜日、火曜日、金曜日)で運航される予定です。 成田発の便は、10月29日(土)まで週3便(月曜日、木曜日、土曜日)で運航される予定です。

    最新の運航情報は、以下の同社サイトをご確認ください。 ○日本航空ウェブサイト https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2022/inter/oceania/

    (※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます)

  • 2022.08.10 日本航空がシドニー・羽田線の運航を10月1日から週7便で運航と発表

    8月9日、日本航空は、シドニー・羽田線を10月1日から週7便に増便して運航する旨発表しました。

    現在、日本への直行便の多くが運休を継続している状況であり、帰国を予定されている方や急な帰国の可能性のある方は、直行便の運航状況に引き続き注意を払うようにしてください。

    (1)シドニー・羽田線

    シドニー発の便は、9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、火曜日、木曜日、土曜日)で運航、10月1日(土)から10月29日(土)まで週7便で運航される予定です。

    羽田発の便は、9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、水曜日、金曜日、土曜日)で運航、10月1日(土)から10月29日(土)まで週7便で運航される予定です。

    (2)メルボルン・成田線

    メルボルン発の便は、8月31日(水)まで週2便(火曜日、土曜日)で運航、9月1日(木)から10月29日(土)まで週3便(日曜日、火曜日、金曜日)で運航される予定です。

    成田発の便は、8月31日(水)まで週2便(木曜日、日曜日)で運航、9月1日(木)から10月29日(土)まで週3便(月曜日、木曜日、土曜日)で運航される予定です。

    最新の運航情報は、以下の同社サイトをご確認ください。

    ○日本航空ウェブサイト

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2022/inter/oceania/

  • 2022.07.28 日本航空がメルボルン・成田線の運航を10月29日まで継続と発表

    7月28日、日本航空は、メルボルン・成田線を10月29日まで継続して運航する旨発表しました。

    現在、日本への直行便の多くが運休を継続している状況であり、帰国を予定されている方や急な帰国の可能性のある方は、直行便の運航状況に引き続き注意を払うようにしてください。

    現時点の各社の運航及び運休状況は以下のとおりです。

    シドニー・羽田線

    シドニー発の便は、7月31日(日)まで週5便(日曜日、火曜日、木曜日、金曜日、土曜日)で運航、8月1日(月)から9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、火曜日、木曜日、土曜日)で運航される予定です。

    羽田発の便は、7月31日(日)まで週5便(日曜日、火曜日、木曜日、金曜日、土曜日)で運航、8月1日(月)から9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、水曜日、金曜日、土曜日)で運航される予定です。

    また、それ以降の運航予定については発表されておらず、減便や運休の可能性があります。

    メルボルン・成田線

    メルボルン発の便は、8月31日(水)まで週2便(火曜日、土曜日)で運航、9月1日(木)から10月29日(土)まで週3便(日曜日、火曜日、金曜日)で運航される予定です。

    成田発の便は、8月31日(水)まで週2便(木曜日、日曜日)で運航、9月1日(木)から10月29日(土)まで週3便(月曜日、木曜日、土曜日)で運航される予定です。

    また、それ以降の運航予定については発表されておらず、減便や運休の可能性があります。

    最新の運航情報は、以下の同社サイトをご確認ください。


    ○日本航空ウェブサイト

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2021/inter/211201_05/

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2022/inter/220101_05/

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2022/inter/220201_05/

    (※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます)

  • 2022.7.13 カンタス航空、国際線全旅客のワクチン接種義務を解除

    カンタス航空は、オーストラリアが厳格な国境要件を撤廃してから数週間後に、すべての国際線の乗客に対するワクチンの義務を撤廃しました。詳細は当サイトのコロナ関連ニュースにてご確認ください。
  • 2022.5.30 カンタス航空、日本線を今秋9月より再開と発表。

    オーストラリアのカンタス航空は、日本政府の水際対策の緩和発表に伴い今秋9月より日本路線を随時再開する旨を発表した。再開予定の路線の詳細は以下の通り。

    ①シドニー―羽田路線 
    ⇒9月12 日から再開。

    ②メルボルン―羽田路線、ブリスベン―羽田路線
    ⇒10 月末から再開予定(機材はエアバスA 330を使用)

    カンタス航空発表の国際線路線の再開について(英文)
    https://www.qantasnewsroom.com.au/media-releases/qantas-group-industry-update/

    (※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます)

  • 2022.5.25 ジェットスター航空、成田ーゴールドコースト線の8月2日からの運航再開を発表。

    ジェットスター航空は、東京/成田〜ゴールドコースト線の運航を8月2日から週3便で再開すると発表した。

    私用する機材はボーイング787−8型機(ビジネスクラス21席/エコノミークラス314席)で、所要時間は東京/成田発が8時間40分、ゴールドコースト発が9時間10分。

    ■ダイヤ
    JQ12 東京/成田(21:00)〜ゴールドコースト(06:40+1)/火・木・日
    JQ11 ゴールドコースト(10:35)〜大阪/関西(18:45)/火・木・日

  • 2022.5.25 ジェットスター航空、成田ーケアンズ線の7月21日からの運航再開を発表。

    ジェットスター航空は、東京/成田〜ケアンズ線の運航を7月21日から週5便で再開すると発表した。運行再開はおよそ2年3か月ぶり。

    機材はボーイング787−8型機(ビジネスクラス21席/エコノミークラス314席)を使用。所要時間は東京/成田発が7時間20分、ケアンズ発が7時間30分。

    ■ダイヤ
    JQ26 東京/成田(20:15)〜ケアンズ(04:35+1)/月・水・木・金・土(7月21日〜9月11日)、月・火・水・金・土(9月12日〜10月29日)
    JQ25 ケアンズ(11:10)〜東京/成田(17:40)/月・水・木・金・土(7月21日〜9月11日)、月・火・水・金・土(9月12日〜10月29日)

  • 2022.5.25 ジェットスター航空、関西ーケアンズ線の7月26日からの運航再開を発表。

    ジェットスター航空は、大阪/関西〜ケアンズ線の運航を7月26日から週4便で再開する。運行再開はおよそ2年3か月ぶり。

    機材はボーイング787−8型機(ビジネスクラス21席/エコノミークラス314席)を使用。所要時間は大阪/関西発が7時間10分、ケアンズ発が7時間30分。当初は週4便で運航を再開し、10月12日からは週5便に拡大を予定している。

    ■ダイヤ
    JQ16 大阪/関西(21:05)〜ケアンズ(05:15+1)/火・水・金・日(7月26日〜9月12日)、水(9月13日〜14日)、月・木・金・日(9月15日〜10月11日)、月・水・木・金・日(10月12日〜29日)
    JQ15 ケアンズ(12:25)〜大阪/関西(18:55)/火・水・金・日(7月26日〜9月12日)、水(9月13日〜14日)、月・木・金・日(9月15日〜10月11日)、月・水・木・金・日(10月12日〜29日)

  • 2022.5.18  全日空(ANA)がシドニー・羽田線を7月2日から週7便で運航と発表

    5月17日、全日空は、シドニー・羽田線を7月2日から週7便に増便して運航する旨発表しました。

    シドニー・羽田線

    シドニー発の便(NH880)は、7月1日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、火曜日、木曜日、金曜日)で運航、7月2日(土)から10月30日(日)まで週7便で運航される予定です。

    羽田発の便(NH879)は、6月30日(木)まで週5便(日曜日、月曜日、水曜日、木曜日、土曜日)で運航、7月1日(金)から10月29日(土)まで週7便で運航される予定です。

    2020年3月29日(日)に開設が予定されていたシドニー・羽田線(NH889/890)の開設時期は、未定です。

    パース・成田線

    10月29日(土)発の便まで運休される予定です。

    また、それ以降の運航予定については発表されておらず、減便や運休の可能性があります。

    最新の運航情報は、以下の同社サイトをご確認ください。

    【全日空ウェブサイト】

    https://www.anahd.co.jp/group/pr/202205/20220517-2.html

    なお、全日空は、同社の名前を使用するなりすましメールへの注意を呼びかけており、ご注意ください。

    また、運航にあたり、感染拡大を予防するため、以下の取り組みを行っておりますので、ご確認ください。

    ○全日空ウェブサイト(なりすましメールにご注意ください)

    https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/information006/

    ○全日空ウェブサイト(感染拡大を予防する取り組み)

    https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/notice200502/

     


  • 2022.07.28 日本航空がメルボルン・成田線の運航を10月29日まで継続と発表

    7月28日、日本航空は、メルボルン・成田線を10月29日まで継続して運航する旨発表しました。

    現在、日本への直行便の多くが運休を継続している状況であり、帰国を予定されている方や急な帰国の可能性のある方は、直行便の運航状況に引き続き注意を払うようにしてください。

    現時点の各社の運航及び運休状況は以下のとおりです。

    シドニー・羽田線

    シドニー発の便は、7月31日(日)まで週5便(日曜日、火曜日、木曜日、金曜日、土曜日)で運航、8月1日(月)から9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、火曜日、木曜日、土曜日)で運航される予定です。

    羽田発の便は、7月31日(日)まで週5便(日曜日、火曜日、木曜日、金曜日、土曜日)で運航、8月1日(月)から9月30日(金)まで週5便(日曜日、月曜日、水曜日、金曜日、土曜日)で運航される予定です。

    また、それ以降の運航予定については発表されておらず、減便や運休の可能性があります。

    メルボルン・成田線

    メルボルン発の便は、8月31日(水)まで週2便(火曜日、土曜日)で運航、9月1日(木)から10月29日(土)まで週3便(日曜日、火曜日、金曜日)で運航される予定です。

    成田発の便は、8月31日(水)まで週2便(木曜日、日曜日)で運航、9月1日(木)から10月29日(土)まで週3便(月曜日、木曜日、土曜日)で運航される予定です。

    また、それ以降の運航予定については発表されておらず、減便や運休の可能性があります。

    最新の運航情報は、以下の同社サイトをご確認ください。


    ○日本航空ウェブサイト

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2021/inter/211201_05/

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2022/inter/220101_05/

    https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2022/inter/220201_05/

    (※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます)

コロナ禍での豪州各地→日本間のフライト運行スケジュールをご案内しております。

オーストラリア 各州のワクチン接種状況

現在のオーストラリア全土、各州のワクチン接種状況、

接種率の推移については以下よりご確認下さい。

(毎日更新中のオーストラリア政府サイトに移動します。)

現在のオーストラリア/日本への出入国についての情報

  • オーストラリア国内の州境規制について
  • オーストラリア出国⇒日本への入国について
  • 日本出国⇒オーストラリアへの入国について
  • 第3国を経由する場合/航空会社別の乗り継ぎ規制について
  • オーストラリア出国⇒日本への入国について

コロナ禍での出入国に際しての書類等もワンストップでサポート

◆サービス内容◆

  • ご出張のスケジュールとご予算に沿った最適なフライトを迅速にご案内いたします。

  • 急なご予定の変更の際にも予約の変更等、柔軟に対応いたします。
  • 万が一のフライト運休や変更の際にもしっかりサポート
  • 複雑化する渡航制限に関するアドバイスを業務渡航のプロが丁寧にいたします。

  • 購買プロセスの可視化と出張コストの削減・手配業務担当者の方の業務の効率化をサポート。

  • 有事の際等の危機管理体制のサポートを万全にいたします。
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